私の経験を元に考えました。
こんな仕草をしている人はスイマーの可能性大です。
ベスト3で発表していきます。
それでは、第3位 スイマー確定率(50%)
街中で体の前で腕を交差してストレッチを無意識でやっている人。
しかし、これの場合は他の競技の方もたまにいるので、断定はできません。
男性諸君には納得してもらえるでしょうが,私の,水泳を続けている不純な動機は ズバリ,女性陣の水着がタップリ見れることです!
今でこそ女性もスパッツタイプを着用されている人が多いですが, 10年ほど前は,男も女もみんな食い込み!!っていう素晴らしい時代がありました。 そういう私は実はド近眼。 視力検査では一番上の「C」が,どっち向いているのかもわかりましぇん・・・。 しかも,コンタクトは着けておらず,プールに入るとなにも見えません。 ですから目の前を食い込み女性が通り過ぎようと,「あれ?今のは女?男?」 てな感じでした。
大阪府の30歳代の方から、メールを頂きました。。。
昔、大阪市北区扇町に、大阪のメインプールとして君臨し、観覧者収容人数の多さでギネスにも載った、「大阪プール」がありました。 扇町の大阪プールでは、毎年多くの大会が開かれ、多くの水泳選手が自分の記録に挑戦してきた、とても伝統のあるプールでした。今では取り壊され、移転し、朝潮橋に新しく誕生しております。
T君 「はい、今日は、「水泳をしていて良かったこと」というお題で盛り上がります。」
H君 「良かった事は本当にいっぱいあるけど、一番思うことはやっぱりたくさんの人と知り合いになったことかな」
S君 「そーやな!それは俺も思うわ、よく考えたら絶対ぐらいの確立であわへんかった人ばっかりやもんな。」
水泳のコーチ
すべての水泳のコーチとは決して言いませんが、よくコーチ間で言われるのは
「コーチが辞める原因には」
①女
②お金
の二つのうちどちらかだ!と言います。まあ、水泳のコーチだけではないしょうが…。
面白い言葉でしょう!
全国のスイマーのみなさん、こんにちは!
私は現在29歳、以前はココロもカラダもまだまだ若いつもりでした・・・
が、しかし最近、背後から着々と忍び寄る「三十歳」という足音が私を脅かし、 どうしても自分の年齢を実感せざるを得ないことが増えてきました。
例えば、