トピックス 選 手 マスターズ シンクロ・飛び込み・水球 バラエティー その他 松元克央が200m自で日本新、初の五輪代表…萩野は内定逃す 2021年4月5日(月曜日)18時04分 配信 東京オリンピックの代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権は5日、五輪会場の東京アクアティクスセンターで第3日が行われ、男子200メートル自由形決勝で、松元克央(かつひろ)(セントラルスポーツ)が自身の日本記録を更新する1分44秒65で優勝し4連覇を達成、初の五輪代表に内定した。萩野公介(ブリヂストン)は1分47秒72で3位に終わり、2位の柳本幸之介(東京・日大豊山高)とともに、この種目での五輪内定はならなかった。 読売新聞より 選手の関連記事 競泳の「鉄の女」 カティンカ・ホッスーが現役引退 競泳東京五輪代表・大本里佳が結婚 女優の川島海荷と競泳の中村克が電撃結婚 銅の深沢大和「ある程度満足」 競泳世界短水路から帰国 競泳50m自由形で人類史上初の19秒台誕生 ケイマン諸島の22歳が短水路世界選手権で偉業達成 ティトムスが世界新 女子200自由形 瀬戸は個人メドレー2種目に出場 競泳、パリ五輪エントリー 内定8人中3人が高校生 パリ五輪代表選考会が折り返し 瀬戸、大橋、入江らベテランも続けるか 前回6冠池江璃花子「わくわく」 競泳勢など杭州入り 鈴木聡美が充実の8位「パリ五輪に向けた大きな1歩」「100mで初めて決勝に残れた」 選手カテゴリの最新情報一覧を見る